スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサーリンク


[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | コメント(-)| トラックバック(-)

入院生活(25W6D) 

おはようございます。
入院生活も1ヵ月が過ぎ、
水曜日に7ヵ月1回目の妊婦検診がありました。
赤ちゃんはギリギリではありましたが、
グラフの中にはいるくらいに成長してくれていました。
心配していた子宮脛管の長さですが、
張りは相変わらず頻繁なのに4.5センチにまで伸びていて、
それを見た先生から
『よし、点滴を減らそう』との提案が…
不安いっぱいのなか水・木曜と点滴の量を減らすと
『これだけ子宮脛管が戻ってるってことは
張りはそんなに強くないだろうし、
落ち着いてきてると思うから
点滴を減らしても今より張りは増えないだろう』
という先生の予想とは逆に
張りの回数が急に強くなり、
点滴の量が減っているのにも関わらず、
動悸や息苦しさが強くなりグッタリ。
昨日から点滴の量を少し戻して様子をみています。

先生は退院に向けて
これからも何度かチャレンジしようと考えているそうですが、
『予定日まであと3ヵ月と少し。
無事に出産する為なら、
ずっと入院していてもいい』と考えている私は
チャレンジのたびに不安になりそうです。

スポンサーリンク


[2007/10/20 08:51] 妊娠・入院・出産のこと | コメント(-)| トラックバック(-)





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。