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まだ結果はでませんでした 

こんにちは。

先週金曜日から始まった左足付け根の痛み。
連休の間も一定の間隔で強い痛みが走り、
額に脂汗をかくほど。
痛みは月曜日の午後から少しずつ治まり、
それと同時に出血も治まりましたが、
夫が3連休だったので、
ずっと側に居てくれたのが救いでした。

先週の土曜日に、おじいちゃん先生から
「出血はあったけど諦めてはダメだよ」と言われ、
引き続き黄体ホルモンを服用しているからか、
今朝も高温期を継続中。
そして今朝、病院に行ってきました。

内診台にあがり、診察を待っていると、
遠くのほうから
「え~っと、先週の土曜日でHCGが800か。
 ってことは今日も見えないなぁ」
と、おじいちゃん先生の声が。
診察の前に「見えない」という結果がでていました。
そして診察。
内膜はさらに厚くなり17mm。
子宮は柔らかくなっているそうです。
先生の診断は、
「胎のうは見えないけど、
 内膜も厚くなってきているし、子宮も良い感じだね」
とのことでした。

化学流産・子宮外妊娠を心配する私にたいして先生は、
「先々週の土曜日のホルモン値が70で、先週の土曜日が800。
 ホルモンは順調に増えているよ。
 胎のうが見えてくるのは3000くらいになってから。
 だから今日は見えなくて当たり前なのさ。
 子宮外妊娠だとしてもまだまだ見えてこない数値。
 疑うのはホルモン値がもっと上がって、
 それでも子宮のなかに胎のう見えないとき。
 まだまだ心配する時期じゃないよ。」
 
「計算では5週目に入っているのに胎のうが見えないと、
 心配しているみたいだけど、
 今時期の1週間くらいずれは、
 あっという間に取り戻せるから心配しないで。
 あなたが今しなければいけないことは、
 心配することよりも、安静にすること。」
とのことでした。
 
次の診察は何も無ければ一週間後。
今日の黄体ホルモンのデュファストンと、
張り止めのダクチルを処方されました。

私の計算では、明日から6週目に入ります。
私が調べた本では、早い人では4週目から。
そして遅くても6週目には胎のうが確認されるそうです。
来週の病院の頃には6週目の終わりのはず。
この1週間ではっきりすると思います。
私自身、今は諦めの気持ちが大きいですが、
おじいちゃん先生が
「先生が大丈夫だって言ってるんだから」と言ってくれたので、
その言葉を信じて、大人しくしていようと思います。


ブログへのコメント、
携帯やパソコンへの励ましのメール。
本当にありがとうございます。
お返事が出来ず、申し訳ありません。


今日はバレンタイン。
皆様、ステキな1日をお過ごしくださいね。

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[2007/02/14 15:32] 体作り~妊娠まで2006・2007 | コメント(-)| トラックバック(-)





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